
お盆もすぎて、もう夏終盤です。
早いですねぇ。
この週末はハードコアに家の掃除をしつつ、普段あまり見ないテレビを堪能しました。
特に例年はほぼ見たことがない、24時間テレビをけっこう見ました。
改めてじっくり見ると、色々なものが見えてきます。
あえてここで言う必要もないと思いますが、僕にとって良いこと悪いこと両方感じることがありました。
テレビという虚構・・・演出とリアルの境目・・・
痛感したのは、歌を歌う人と同様で、タレントさんという職業にもスキルが求められるんだなぁということ。
そしてみんなのチームプレイで成り立つということ。
そして見る人を楽しませる。
これってよく考えたら、どんな職業でも一緒ですな。
あ、あとこれ重要!!
本気の笑顔は、人を幸せにしたり、リラックスしたりするチカラがあるということ。
本気の感動は、見る人に伝播するということ。
だから僕らには(主に)音楽という題材で、人々を楽しませたり、感動させたりする使命があるんですよね。
さて写真は関係ないんですけど、ハイチュウのバナナ味。
これヤバイです。
激、激、うまいです!!










コメント
>本気の笑顔は、人を幸せにしたり、リラックスしたりするチカラがあるということ。
>本気の感動は、見る人に伝播するということ。
同感。
人を幸せにさせたり、楽しませたりする仕事ってとても大変だけど、素晴らしいですよ。
私もそうやっていつも元気をもらっているので、
その分応援したいなあって感じです。
投稿者: Anonymous | 2007年08月21日 01:24